大巧技研有限会社
水を蘇らせるマイクロ・ナノバブル発生装置 eco-Bubble®
大巧技研有限会社
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使用方法
※弊社webサイトで取扱説明書をダウンロードいただけます。
eco-バブル®-400 の使用方法
eco-バブル®-400を設置して使用する手順はきわめて簡単です。
使用を始めるためには空気を装置に取り込むためのチューブの取り付けなど、わずかな準備を行えば、あとは使用したい場所に設置して、電源を入れるだけです。
eco-バブル®-1N の使用方法
eco-バブル®-1N は外付けのポンプを接続し、装置部分のみを水中に設置して使用します。
eco-バブル®-3N,-5N の使用方法
eco-バブル®-3N,-5N は外付けのポンプを接続し、装置部分のみを水中に設置して使用します。
eco-バブル®-S1 の使用方法
eco-バブル®-S1 は外付けのポンプを接続し、装置部分のみを水中に設置して使用します。
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よくあるご質問
(Q)”eco-バブル®を使って水中へ迅速に溶け込ませることができる気体は酸素だけですか?”
(A)二酸化炭素ガスやオゾンガスの水への溶け込み速度も大幅に上げることができます。
(窒素ガスではほとんど効果がありませんでした。)
弊社ではeco-バブル®400を使って二酸化炭素ガスのマイクロ・ナノバブルを発生させて、水のpHを下げる実験を行っています。
研究情報(二酸化炭素ガス溶解 No.1)
(Q)”淡水中でマイクロ・ナノバブル発生装置を運転すると、マイクロ・ナノバブルがあまり発生しているように見えないのですが?”
(A)eco-バブル®に限らず、一般にマイクロ・ナノバブル発生装置を淡水中で運転すると、装置の構造によって違いはあると思いますが、マイクロ・ナノバブルの発生量が少なくなる傾向があります。
逆に、水に溶け込む物質が多く、水の粘性が増すと、マイクロ・ナノバブルが発生しやすくなるので、製品のデモンストレーションには海水がよく使われています。
そこで、eco-バブル®では酸素ガスの水中への溶解能力が塩分の違いでどの程度変化するか実験してみました。
研究情報(酸素ガス溶解 No.1)
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